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3学期の幕開け

冬休みも終わり、今日から3学期です。

うちの息子、無事、行きました!

支援中ではないのですが、ほぼ支援を受けているようなものですし、
3学期のお願いも込めて(汗)上野先生に登校のご報告しました。

なんとか無事に3学期を乗り越え、2年生の最後を飾ってくれればと思っています。


宿題は訪問のA先生のご尽力でどうにか終わらせることができました。

ただ、途中でアクシデントが起こり、宿題の行く末が危ぶまれましたが・・・

宿題を少しでも進められるようにと、いつもより早目の4時に訪問という日があったのですが、
息子、街に遊びに行ったらすっかり忘れてしまったようで、やっと連絡がついたと
思ったら、家に戻らずそのまま逃走。

帰ってきたのは、夜の12時前。
それも、電信柱を伝って2階から侵入するという形で戻ってきました。

A先生には3時間半も駅で待機していただき、結局、帰っていただくという
大変申し訳ない結果に・・・

上野先生には、新年のご挨拶などする余裕もなく、いきなり時間外の緊急電話になり、
なんとも申し訳ない新年の幕開けとなってしまいました。

どうして逃げますかね。
ひと言、謝れば済むことなのに・・・

なんとも悲しく、先に不安を残す出来事となってしまいました。
そして、どれほど心配したことか・・・


A先生は翌日、またフォローのために来てくださり、無事、息子と対面。
最初はかなり落ち込んだ様子で、涙を浮かべて謝っていたそうですが、
最後はどうにか落ち着き、元気を取り戻したようです。

そして、昨日、また入っていただき、ラストスパートで宿題を終わらせていただきました。
息子は昨日、あまり体調がよくないようでしたが、「終わらせる」とA先生に
宣言していたようですし、よく頑張ってついていったと思います。

始業式に宿題を全部揃えてだせたのは、久しぶりか、始めてだと思います。
終わらせることができたのは大きいと思います。
今回の成功体験が、今後に繋がってくれればと願います。

ここまでフォローしていただいたA先生に感謝です。

朝、出来上がったプリント類をホチキスでとめたり、名前を確認している息子に
「宿題、頑張ったね」と声をかけてあげました。

ちゃんと提出してくれることを願っていますが・・・(汗)

まだ、まだ弱い部分を抱えている息子。
登校の不安もまだありますが、なんとか支えていってあげたいと思います。

3学期も皆さま、よろしくお願いします。



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新年を迎えて・・・

新しい年が訪れましたね。

皆さま、どんな新年をお過ごしでしょうか。


我が家では毎年、元旦に家族で初詣にでかけるのですが、
今年は喪中なので、初詣は控え、家でまったりと過ごしています。


うちの息子といえば・・・

遊び納めしたはずでしたが、その後、しばらく遊んでいなかった
お友達が突然、遊びに来て、そのままどこかに飛んでいきました。

そして昨日の夜・・・

「ガキの使い」を観ていた息子に友達から誘いの電話が入り、
友達4人で初詣に出かけました。

中学校の校門前に11時に集合して、一番近くのお寺さんに行ったようです。

12時半過ぎに戻ってきたと思ったら、なんとお友達2人を連れてきた。
もう親に許可をもらったそうで、泊まるのだとか・・・
息子が誘ったに間違いないのですが、事前のお伺いがないのは、なんででしょ(汗)

「朝、6時に帰るから。絶対に騒がないようにするから・・・」って。

今更、帰せませんので、お泊りしてもらいました。
といっても、寝るわけではなく、息子の部屋でなにやらやっていたようです。

朝、起きたら、昨晩来たお友達は予定どおり帰った後でしたが、
なんと別の子の靴が玄関に・・・

泊まることを許してもられなかったお友達が4時に来たそうです。
4時ならOKってことはないんでしょうけれど、
子どもは大人の言葉をうまくすり抜けるもんですね。

そのお友達はこのブログで以前、よく登場していたT君なのですが、
最近は遊びの種類が違ってきたので、あまり遊びにきていませんでした。

それに小学生の時から彼女がいたT君。
今もモテモテのようで今の彼女はいったい何人目なのか・・・
デートにも忙しいようです。
そっち方面にはまったく影響を受けない息子であります(汗)

T君、9時頃に一旦、帰って、おせち料理を食べて、お年玉をもらって
また我が家に遊びに来ました。
そのまま5時くらいまで遊ぶと言っていましたが、オールナイトの遊びで
睡魔に勝てなかったのでしょうか。お昼に解散。


お年玉は主人から渡してもらいました。
親からと預かっていた札幌のおばあちゃんからです。

主人からのメッセージつき。
「おばあちゃんも心配しているから、ちゃんと勉強もするように」など・・・

息子「はい」とペコリとお辞儀して受け取っていました。


今、息子、爆睡中です。

どうでもいいけど、何故、私の布団の中なのか・・・(汗)


やはり友達あっての息子です。

継続登校する中で、一度も不安を感じたことのない友達関係。
きっと、今後もお友達が支えてくれるでしょう。

息子らしい年明けだったかもしれません。



3年前のお正月は、不登校中に迎えました。

窓からどんなに明るい陽が差し込んでも、
気持ちを明るく照らすことはできませんでした。
外にでれない息子なので、初詣にも行けませんでした。
そんなことさえも出来なくなってしまったんだ・・・と
悲しく思えたお正月でした。
家の中でひっそりと時が過ぎゆくのを待つしかありませんでした。


あの時があるからこそ、今、元気に新年を迎えられたことに
感謝できる私がいます。

少しでも前進できる1年でありたいと思っています。

皆さま、今年もよろしくお願いします。




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1年を振り返って・・・

今年も、もう終わりですね。

うちの息子は一昨日が友達との遊び納め。
年明けの4日に遊ぶ約束をして、しばしのお別れをしたようです。

本当は昨日、遊べたようですが、訪問のA先生が来てくださるので断ったようです。
たくさんある宿題をなんとか終わらせようと、「今日の課題を今日中に全部終わらせよう!」
と息子と約束していました。
そのために、今回は終了時刻は未定で、いつもより早めに入ってくださいました。

息子、訪問予定時間の30分前に、着替え(確かに昨日の服のままだった)、歯を磨き、
(何日振り?)洗面所で洗髪まで始めた。(2日間、お風呂に入っていないのよ~)

そして、いつものことだけど、お部屋をササッと片づけ(ええかっこしい?)、
今日の課題のワークなどをテーブルに用意。(これ、初めて!)
準備万端で先生をお迎えしたのでした。

そして約2時間半。
理科と社会のワーク約50ページを終わらせることができました。
もちろんこれだけの量ですから、一生懸命、答えを写す作業。
息子は写さなければ終わらせることができません。
例え、写してでも、提出物は出すということを覚えることが息子の課題ですね。

時間がもったいないので、いつものおやつ休憩は特にとらず、適当につまみながら、
息子も一生懸命、先生について頑張っていたそうです。

どうにか宿題は終われそう・・・先生の言葉もいただきました。
先が見えてきました。本当にありがたいです。

息子が「これから俺、テスト100点目指そうかな」って言いました。
それは提出物をださないと仮定して、テスト100点ならで3はとれるだろうとのことらしいですが・・・
まだ、出さないと仮定したいか・・・って突っ込みたくはなりますが、
もうずっとテストに無関心だったし、3をとろうという気持ちもなかったのです。
息子の中に少し光が見えてきたのかなと感じさせる言葉だったので嬉しかったです。

そうそう。ちょっと前にI先生も入ってくださいましたよ。
「もう一度、行ってあげたい」って仰ってくださっていたようで・・・
なかなかお忙しくて実現できていなかったのですが、久しぶりにI先生と会えて
息子は嬉しそうにお話していたそうです。

2人の先生方に見守られて息子は幸せ者ですね。
私も随分と気持ちが楽になりました。

これでまた何かあってもフォローはバッチリ・・・
いえ、いえ、もう無いことを祈っています(汗)




今年は我が家でいろんなことが起きました。

2月に母が亡くなり、落ち着いてきた頃に、息子の部活問題が起き、
たくさんお休みしてしまいました。
問題は解決しても、お休みしてしまったことで、また新たな問題も起きてきて・・・

継続登校の大変さをつくづく痛感しました。

息子がお休みしてしまう朝は打ちのめされて、悲しみが襲ってきて、涙がでてきて・・・
でも、泣いていれらないと気を取り戻して・・・

そんなことを繰り返した1年でした。


本当は、ブログで、元気に継続登校している息子の姿を伝えたかったです。
でも、なかなかいい状況の記事が書けなくて、こんなこと書きたいわけじゃないのに・・・
こんなことばかりでいいのだろうか・・・って思い悩みながら書いていました。

でも、いろんな問題に直面するのも学校へ行っているからこそのこと。
不登校を経験した子は他の子よりも崩れやすいのだと思います。
崩れることが問題なのではなく、そこを乗り越えていくときに親子が成長できるか
どうかなのだと思います。
乗り越えにくい山が立ちはだかったら、そこの登り方を考え、乗り越え、
次にはさらに高い山に挑戦できればいいのだと思います。

これからもどんな山が立ちはだかるか分かりませんが、今後も、成長途中の我が家を
温かい目で見守っていただければ嬉しいです。



まだまだ先の不安は消えませんが、それだからこそ、今、支えてくださっている
支援の先生方のありがたみをヒシヒシと感じています。

心配して見守ってくださる皆さまの温かさが身に沁みます。


感謝、感謝の1年でした。

本当に皆さま、ありがとうございました!



来年はどんな1年になるでしょうか・・・

皆さま、よいお年をお迎えくださいね。





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宿題が多い~

冬休みが始まりました。

息子は毎日、友達と元気に遊んでおります。
いつものことですが、水を得た魚のように・・・

終業式間近の、給食がない日・・・

朝、起こすと「大丈夫。今日は午前授業だから行くから」だと。
「じゃあ、午後もあったらどうなのよ!?」って突っ込みたくなったこともあり。

でも、なんとか無事(無事といえるかな?)2学期を終えることができました。

欠席14日。成績過去最低。。。

息子、通知表の結果を「地獄絵図」と言っておりました。
今が地獄と思うなら這い上がるのみ。

もう、後ろ振り返りませんから・・・
前を向いて歩いて行きます!


今年の冬休みは長いです。
1月10日の始業式まで18日間。

長さゆえ?宿題がたっぷりとあります。
保健体育以外、全教科でています。

ちょっと書き出してみます。

国語・・・新聞スクラップ&その日の感想14日分。書き初め10枚。
数学・・・プリント10枚
理科・・・ワーク28ページ
社会・・・ワーク32ページ、「明日の日本を考える」のレポート作成
英語・・・プリント3枚
美術・・・自分BOXの完成
家庭・・・ワーク1ページ、プリント1枚

結構、多いですよね。
私立ならまだしも、公立ですから。
皆さんの学校ではどうですか?

他の学校を知らないので、今までそんなものだと思っていたのですが、
先日、先輩のお母さんに話を聞いたら、以前は書き初めくらいだったらしい。
しかし、ここ数年で急激に増えたようです。

息子の学校は、この地域の公立の中で断トツで進学実績がいいのです。
課題を増やしたら、驚異的なトップ高合格者数を打ち出したとのこと。
他の学校から注目をされてきたこともあり、さらに拍車がかかっているのでしょうか。

息子は最初、「宿題はやらない。だって他の子だってやってないもん」って
言っていました。

「なんとかいけそう」という量なら、「終わらせよう」という気持ちになりますが、
これだけあると、かえってやる気を失くしてしまうのでしょうか。

始業式の時に、終わっていない子も結構いるという話を息子から聞かされ、
最初、「本当?」って思いましたが、なんとなく納得です。
それだけに息子も逃れられると思ってしまいますね。

出さないで終われば評価に影響します。
提出物が多ければ多いほど、未提出という結果がその数だけ残ります。

なかなか厳しい環境です。

訪問のA先生も「終わらせてあげたいけど、週2ではとても無理・・・」と。
あとは息子が少しでも自主的に取り組むのを望むところですが、
今のところ、なかなかそこまでは・・・

それでも、「できるだけ頑張りたい」と息子が言っていたそうです。

先生方が、地獄に垂らしてくれた「くもの糸」
息子はしっかりつかんでくれるでしょうか・・・





ところで・・・クリスマスはどのようにお過ごしですか?

我が家では昨晩、チーズフォンデュ。
コストコで買ったターキーをお隣さんとシェアしていただきました。
あとは私が作った、いつもの変わり映えしないケーキ

DSCF2254.jpg

恥ずかしいので小さめにアップします。
ただ、生クリームの角をたくさん立ててイチゴを乗せただけのケーキですが、
いつも楽しみにしてくれています。



昨日の朝、主人が・・・

「俺はお母さんには感謝しているよ。だって、朝起きたり、会社から
帰ってきたら、いつも食事ができていてすぐ食べられるものな。
もしお母さんがいなかったら、自分で作らないといけないし、それを
考えたら、やっぱり作ってくれるのは、本当にありがたいよ」と。

そうしたら息子が・・・

「俺が感謝しているのは、朝、起こしてくれることかな。
お母さんが起こしてくれるから起きれる。もし、お母さんがいなかったら、
どうにかして自分で起きなきゃいけないんだろうけど、それは大変だわ」

ほんとは自分で起きてほしいですけどね(汗)


でも、思わぬ私へのクリスマスプレゼントになりました




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授業をストライキ?

前回の記事でも触れましたが・・・

授業はストライキ状態・・・この言葉、何度となく担任から聞かされていました。

息子がお休みすれば担任も気にされて、
息子のクラスの中での様子など伝えてくださる時があります。


このように報告を受けたことも・・・

クラスの中で気になることはない。
友だちとも仲良くやっている。

ただ、授業はストライキ状態。
聞いている時もあるが、ほとんど参加していない状態。
参加するものかという意思を感じる。
もしかしたら、一度とった態度を崩せないのかもしれない。

息子はこんなことを言っていました。

1学期にたくさんお休みしてしまい、わからないところがでてきた数学。
授業中、その時の内容がわからなかったので、休んでいた時のページを確認していたら、
違うところを開いていることを先生に叱られたらしい。
息子は、それならもういいやって、それ以来、数学の授業の時は本を読んでいるのだとか。
先生、もう気づいても叱らなくなったって。
もう、俺、見離されてたからいいんだって。


そういえば、小学生の時。
友だちにイヤなこと言われ、息子がその子を叩いちゃって、その子が
先生に言いつけに行った時、息子は絶対に言い訳しなかったらしい。

後から「俺は絶対にチクッたりはしない」って言っていたっけ。

良い面もあるけれど、言い訳しないと損なのにな~って私は思っていた。

数学の先生にも、ちょっと言い訳しておけば、先生の印象も違ったのに・・・
そう思うんだったら、そう思えばいい・・・って思ってしまう。

自分にレッテルを貼られたら、貼ったままにしておき、
それを剥がそうとはしない息子です。


また、こんなこともありました。

観劇会があった日、劇団に提出する感想文を書くことを求められ、書き終えた子から
帰っていいことになったそうです。
息子は何も手をつけず、そのまま1時間経過して、担任の先生との我慢比べになったとか。
最終的に先生が「なんで書かないんだ」と叱って、どうにか書かせたようです。
その時に、「いつもより強く叱ったのでフォローお願いします」と
先生から電話をいただきました。

そのことを息子に確認してみると・・・

「だって、あれって良いこと書かなきゃダメなんでしょ。良いことなんて
浮かばないもん。あれ、劇団に提出するらしいから、俺だけ良いこと書かなかったら
おかしいだろ」

要するにどう書いていいかわからなかったようです。
書くもんかとストライキを起こしていたわけじゃない。
書けないから突っ張っていただけのようです。

担任の先生からみれば、息子の態度はストライキ状態です。
そう思われても仕方のない態度を息子はとっています。

その後、担任の先生とお話する機会があったので、数学の授業と、
感想文の時の息子の言葉は先生に伝えました。

息子の話によると、その後、数学の授業中、前のページを見ても
OKになったのだとか。

私が先生にお話したのは、息子の性格傾向をわかってもらおうと思ったのであり、
配慮を求めるつもりなどなかったのですが・・・(汗)

お気持ちはとてもありがたいのですが、そういった配慮がはたして
息子のためになるかのと思うと複雑な思いです。

これから社会に出て行くのですから・・・

ストライキしていると思われたら、もうそれで終わりです。
その理由を聞いてくれる人はどれほどいるでしょう。

私は復学後、ずっと担任の先生には、

「叱るべきことは叱ってください。厳しくしてもらって構いません」
と何度となく伝えてきました。

不登校経験者だからといって、特別扱いされるのではなく、
他の子と同じ条件の中で生活を送ってほしいからです。

息子のこれからのために・・・

でも、お休みしてしまったという事実があります。
これ以上、お休みしてほしくないという先生方の思いもあります。

なにか息子に対して遠慮のようなものも感じます。

なかなか難しいですね。




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Author:ティカ
小学5年生の時、不登校だった息子を学校に戻していただきました。復学しただけで不登校が解決するわけではありません。継続登校中の息子を支えるために親としての勉強を続けています。

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